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ヤマさんの公表雑文帖

ヤマさんの映画レポート掲載中!!「ヤマさんのライブ備忘録

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97.12.25 <ホール事業としての映画上映 >「芸術情報 アートエクスプレス」

98. 3.16 <高知の自主上映あれこれ> 高知新聞学芸欄「月曜随想」

98. 5.15 <高知の映画状況、雑感>機関紙「ぱん・ふぉーかす」第108号

98.Summer <映画上映と国際交流 >季刊誌「ウィンドウ」No18

97. 3. 1 <Report 新・映画館シネ・ヌーヴォを訪ねて>「映画新聞」第136号

96. 9. 1. <「映画上映ネットワーク会議」に参加して〜第三分科会を中心に〜 >「映画新聞」第131号

99.2.20 <自主上映の10年間の歩み>高知市文化祭50周年記念誌 「市民文化のいま」('99.2.20.)掲載[発行:高知市文化祭執行委員会]

96. 6.21.〜26. <100回、そして139本 >学芸欄「フィルムの誘惑<高知映画鑑賞会の20年>1〜6」('96. 6.21.〜26.)リレー掲載の小生担当分(第一回)[発行:高知新聞社

00.3月 「細木氏が残していってくれた言葉」 県民文化ホール 催物ご案内('00.3月.)掲載[発行:(財)高知県文化財団]

00. 4.24  官民協働時代のシンボル「アートボード高知」 文化政策研究センター NEWS LETTER 第5号('00. 4.24.)掲


'95. 9.22. 「高知アジア映画祭」への招待 高知新聞学芸欄('95. 9.22.)掲載[発行:高知新聞社]

'00. 5.10 「行政のNPO活動支援について思うこと」 機関紙「ぱん・ふぉーかす」第121号('00. 5.10.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'95.1. 1. 「ドキュメンタリー作品との丹念で誠実なコミュニケーション/鈴木志郎康著「映画素志」書評 」「映画新聞」第114号('95.1. 1.)掲載[発行:映画新聞]

'00. 5.10. シネフェス通信(2)「高知シネマフェスティバル、今年(註:2000年)も開催予定」 機関紙「ぱん・ふぉーかす」第121号('00. 5.10.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'96.11.30. はじめに(一九九六年十月) 『高知の自主上映から-「映画と話す」回路を求めて-』(書籍コード:ISBN4-8459-9662-6 C0074)掲載
      ['96.11.30.発行:映画新聞、発売:フィルムアート社]

'01. 3. 2. リレー連載企画 シリーズ「今さらながらに自主上映を考える」(7)
      機関紙「ぱん・ふぉーかす」第126(最終)号('01. 3. 2.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'93.10.16 「第五回高知アジア映画祭」に寄せて  学芸欄('93.10.16.)掲載[発行:高知新聞社]

'01.11. 1 街のエクステリア「アートボード高知」 『文化高知 2001年11月 No.104』('01.11. 1.)掲載
     [発行:財団法人高知市文化振興事業団]高知市のおびさんロードに「アートボード高知」

93. 7. 1. <神戸国際インディペンデント映画祭'93に参加して >「映画新聞」第100号('93. 7. 1.)掲載[発行:映画新聞]

'02.10. 7. <映像言語と読書>  学芸欄('02.10. 7.)掲載[発行:高知新聞社]


'93. 5.14. <レンフィルム祭・リポート>  ぱん・ふぉーかす No. 84('93. 5.14.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'03. 8.22. <文化庁の「映画上映活動の現状調査」報告書について>
       高知新聞学芸欄「月曜随想」('03. 8.22.)掲載 [発行:高知新聞社]

'91.夏  『映画の味わい』 「こうち食品産業情報」No21['91.夏号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]

'91.秋  『イメージは、フランス田舎料理』 「こうち食品産業情報」No22['91.秋号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]

'91.冬  『素人料理の醍醐味』 「こうち食品産業情報」No23['91.冬号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]

'92.春  『本物の味の贅沢な味わい方』 「こうち食品産業情報」No24['92.春号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]

'03. 8月.  <映画振興施策の変化に寄せる期待> 地域欄('03. 8月.)最終的には不掲載[発行:朝日新聞社]

'92.夏  『知ることと味がわかるということ』 「こうち食品産業情報」No25['92.夏号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]

'92.秋  『好き嫌いと嗜好の違い』 「こうち食品産業情報」No26['92.秋号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]

'92.冬  『味わうことの楽しみの高い安いって何だろう』 「こうち食品産業情報」No27['92.冬号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]

'93.春  『味わうことと語ること』 「こうち食品産業情報」No28['93.春号]掲載[発行:高知県食品産業協議会]


'04. 5.15. 「高知オフシアターベスト10上映会を振り返って」 朝日新聞地域欄('04. 5.15.)[発行:朝日新聞社]

'04. 4.24. 「2003年高知のオフシアターベストテン」機関紙「ICS通信」vol.5('04. 4.24.)掲載[発行:ICS事務局]

'02. 2. 8. 「2001年高知のオフシアターベストテン 」機関紙「ICS通信」vol.2('02. 2. 8.)掲載[発行:ICS事務局]

'04. 11. 7 番外編 <『血と骨』をめぐる往復書簡編集採録 > 「映画通信」:ケイケイさん、ヤマ(管理人)

'01. 1.26 「2000年高知のオフシアターベストテン」機関紙「ぱん・ふぉーかす」第125号('01. 1.26.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'00. 1.18. 「1999年高知のオフシアターベストテン」機関紙「ぱん・ふぉーかす」第119号('00. 1.18.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'99. 1.29. 「1998年高知のオフシアターベストテン 」機関紙「ぱん・ふぉーかす」第113号('99. 1.29.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'05. 1. 1. 「第56回高知市文化祭への参加映画を選定して」 『文化高知 2005年1月 No.123』('05. 1. 1.)掲載[発行:財団法人高知市文化振興事業団]

'91.12.14. 「山形国際ドキュメンタリー映画祭'91参加リポート」 ぱん・ふぉーかす No. 74('91.12.14.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'89. 9.21. 「春のソヴィエト映画祭に続け!秋のアジア映画祭」ぱん・ふぉーかす No. 63('89. 9.21.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]


'89. 5.31. 「ソビエト映画祭を終えて」ぱん・ふぉーかす No. 61('89. 5.31.)掲載[発行:高知映画鑑賞会]

'92. 4. 5.  今 私が思うこと「ソ連邦崩壊」 同名文集('92. 4. 5.)掲載[発行:グループ・ベル]

'06. 2.15 『秀作確保は果たせるか 高知新聞「所感雑感」('06. 2.15.)掲載[発行:高知新聞社]

'06. 1.31.『県立図書館と高知映画鑑賞会』 高知県立図書館報「とさみずき」復刊第111号[通巻第330号]('06. 1.31.)掲載[発行:高知県立図書館]

'06. 7.14. 最近の日本映画ブームはどこから来たのか 「とさピクかわら版」2006.7.14/15 号('06. 7.14.)掲載[発行:とさりゅう・ピクチャーズ]

'06. 8.31. 「吹き替え人気に思う」高知新聞「所感雑感」('06. 8.31.)掲載[発行:高知新聞社]

'08. 5月. 高知の自主上映会史 えいネ〜ブックレット「Bistro de Cinema シネマの食堂」('08.5月)掲載[発行:高知県映画上映団体ネットワーク]

08.11.14. 高知新聞「所感雑感」<不安の時代だからこそ>

09.11.27. 高知新聞「所感雑感」<必要な不便・非効率> 掲載[発行:高知新聞社]

11.2.5. 高知新聞「第163回市民映画会 見どころ解説」<薬開発に挑む男の活劇『小さな命が呼ぶとき』(Extraordinary Measures) 監督/トム・ヴォーン> 掲載[発行:高知新聞社]

11.2.5. 高知新聞「第163回市民映画会 見どころ解説」<20〜40代 揺れる仕事観『マイレージ、マイライフ』(Up In The Air) 監督/ジェイソン・ライトマン> 掲載[発行:高知新聞社]

11. 6.20. 高知新聞「第164回市民映画会 見どころ解説」<才気輝く主婦の成長物語『しあわせの雨傘』(Potiche) 監督 フランソワ・オゾン> 掲載[発行:高知新聞社]

11. 6.20. 高知新聞「第164回市民映画会 見どころ解説」<人間くさい文豪と悪妻『終着駅 トルストイ最後の旅』(The Last Station) 監督 マイケル・ホフマン> 掲載[発行:高知新聞社]

11. 9. 5. 高知新聞「第165回市民映画会 見どころ解説」<200年前の知見に学ぶ『アメイジング・グレイス』(Amazing Grace) 監督 マイケル・アプテッド> 掲載[発行:高知新聞社]

11. 9. 5. 高知新聞「第165回市民映画会 見どころ解説」<題と裏腹 味わい深い愛『抱きたいカンケイ』(No Strings Attached) 監督 アイヴァン・ライトマン> 掲載[発行:高知新聞社]

11.10.31. 高知新聞「第61回県芸術祭特選映画鑑賞会 見どころ解説」<葛藤にまみれた心描く『ショパン 愛と哀しみの旋律』(Chopin:Desire For Love) 監督 イェジ・アントチャク> 掲載[発行:高知新聞社]

11.10.31. 高知新聞「第61回県芸術祭特選映画鑑賞会 見どころ解説」<随所に「なんでやねん]『奇跡』 監督 是枝裕和> 掲載[発行:高知新聞社]


'12. 2. 6. 高知新聞「第166回市民映画会 見どころ解説」<『わたしを離さないで』(Never Let Me Go) 監督 マーク・ロマネク> 掲載[発行:高知新聞社]

'12. 2. 6. 高知新聞「第166回市民映画会 見どころ解説」<『親愛なるきみへ』(Dear John) 監督 ラッセ・ハルストレム> 掲載[発行:高知新聞社]

'12. 6.18. 高知新聞「第167回市民映画会 見どころ解説」<『ゲーテの恋 〜君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」〜』(Goethe!) 監督 フィリップ・シュテルツェル> 掲載[発行:高知新聞社]

'12. 6.18. 高知新聞「第167回市民映画会 見どころ解説」<『サラの鍵』(Elle S'appelait Sarah) 監督 ジル・パケ=ブレネール> 掲載[発行:高知新聞社]

'12. 9.17. 高知新聞「第168回市民映画会 “人生と自分 みつめて”」<老いの人生への祝福『最高の人生をあなたと』(Late Bloomers) 監督 ジュリー・ガブラス> 掲載[発行:高知新聞社]

'12. 9.17. 高知新聞「第168回市民映画会 “人生と自分 みつめて”」<ゲイを公言した75歳父『人生はビギナーズ』(Beginners) 監督 マイク・ミルズ> 掲載[発行:高知新聞社]

'13. 2. 4. 高知新聞「第169回市民映画会 “実話基にした秘話2作”」<複雑な内面性を表現『マリリン 7日間の恋』(My Week With Marilyn) 監督 サイモン・カーティス> 掲載[発行:高知新聞社]

'13. 2. 4. 高知新聞「第169回市民映画会 “実話基にした秘話2作”」<立場を超えた一体感『だれもがクジラを愛してる。』(Big Miracle) 監督 ケン・クワピス> 掲載[発行:高知新聞社]

'13. 6. 14. 高知新聞「第170回市民映画会 “貧しくも逞しい人々”」<屋根裏部屋のマリアたち』(Les femmes du 6eme etage) 監督 フィリップ・ル・ゲイ>> 掲載[発行:高知新聞社]

'13. 6. 19. 高知新聞「第170回市民映画会 “恋愛に通じる料理の心”」<シェフ! 〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜』(Comme Un Chef) 監督 ダニエル・コーエン>> 掲載[発行:高知新聞社]

'13. 9.13. 高知新聞「第171回市民映画会 “恋をし、人生を再発見”」<アンナ・カレーニナ』(Anna Karenina) 監督 ジョー・ライト & 『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』(The Best Exotic Marigold Hotel) 監督 ジョン・マッデン>> 掲載[発行:高知新聞社]

'14. 1.24. 高知新聞「第172回市民映画会“心打つ家族の物語”」<『インポッシブル』(The Impossible)監督 J・A・バヨナ&『ヒッチコック』(Hitchcock)監督 サーシャ・ガヴァシ>> 掲載[発行:高知新聞社]

'14. 6.11. 高知新聞「第173回市民映画会“変革担う女性の時代”」<『31年目の夫婦げんか』(Hope Springs)監督 デヴィッド・フランケル&『少女は自転車にのって』(Wadjda)監督 ハイファ・アル=マンスール> 掲載[発行:高知新聞社]

'14. 9.17. 高知新聞「第174回市民映画会 見どころ解説“実在女性の数奇な人生”」<『大統領の料理人』(Les Saveurs Du Palais) 監督 クリスチャン・ヴァンサン 『あなたを抱きしめる日まで』(Philomena) 監督 スティーヴン・フリアーズ> 掲載[発行:高知新聞社]

'15. 1.14. 高知新聞「第175回市民映画会 見どころ解説“人生の軌跡が描く深み”」<『バルフィ!人生に唄えば』Barfi!) 監督 アヌラーグ・バス 『8月の家族たち』(August:Osage County) 監督 ジョン・ウェルズ> 掲載[発行:高知新聞社]

'15. 6.17. 高知新聞「第176回市民映画会 見どころ解説」“目を奪う意匠や演技力”<『グランド・ブダペスト・ホテル』(The Grand Budapest Hotel) 監督 ウェス・アンダーソン 『幸せのありか』(Life Feels Good) 監督 マチェイ・ピェプシツァ> 掲載[発行:高知新聞社]

15. 9. 9. 高知新聞「第177回市民映画会 見どころ解説」“真摯に生きる魂の気高さ”<『博士と彼女のセオリー』(The Theory Of Everything) 監督 ジェームズ・マーシュ 『妻への家路』(歸来[Coming Home]) 監督 チャン・イーモウ> 掲載[発行:高知新聞社]

'16. 1. 6. 高知新聞「第178回市民映画会 見どころ解説」“次代に何を与え得るか”<『アリスのままで』(Still Alice) 監督 リチャード・グラツァー&ワッシュ・ウェストモアランド 『陽だまりハウスでマラソンを』(Sein Letztes Rennen) 監督 キリアン・リートホーフ> 掲載[発行:高知新聞社]

'16. 6.15. 高知新聞「第179回市民映画会 見どころ解説」“健気に生き抜く少年たち”<『あの日の声を探して』(The Search) 監督 ミシェル・アザナヴィシウス 『ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声』(Boychoir) 監督 フランソワ・ジラール> 掲載[発行:高知新聞社]

'16. 9. 8. 高知新聞「第180回市民映画会 見どころ解説」“性的弱者描く普遍的作品”<『キャロル』(Carol) 監督 トッド・ヘインズ 『マリーゴールドホテル 幸せへの第二章』(The Second Best Exotic Marigold Hotel) 監督 ジョン・マッデン> 掲載[発行:高知新聞社]


無断転載禁止 掲載:アーク編集室

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